1月20日の トマッター  冬の稲妻

   
1月18日 「嵐の女神」 が 大暴れ

大雪を もたらした 「嵐のゆき子」 さん


1月20日 今度は 今度は 今度は 「冬の稲妻」 である

あの ある放送局で 半年あまり 続く あの 朝の 連続ドラマ


あの あの あの 朝のドラマの 主題歌を担当すると いうのだ


やはり 「嵐の女神」 の 娘さんも 「嵐の女神」 なんだ

何をしでかすかわからない 「嵐の女神」
 

「嵐の女神」 の 値(ねうち=血筋)は 娘さんにも 受け継がれているんだ



1月20日の 「冬の稲妻」



どんな歌詞を書き どんなメロディーをつけ どんなアレンジで

どんな声で どんな風に 唄うのだろうか



ヒロインが 父親代わりとして 引っ張っていく一家の ドラマなんて

まるで あの人 の ようじゃあないか 。。。。。


芸名が あの人の 幼い頃の 本名と 同じ名前の人が でるのも

なにかの 巡り合わせか ?????




4月4日から ? 半年間 ? 毎日 聴くことになると


いろいろな意味で 心が痛み続けることになる なぁ 。。。。。










追記


娘さんの唄を 初めて聴いたのは

あの人が 空に旅立って からだ


そして そのとき 感じたのは 娘さんの唄は

どの歌を聴いても 「悲しいよ」 と 言っているように 聴こえ「た」のだ


あの 哲学的な ? 童謡 ? の 「ぼ***ま」 ですら 

私には そう 聴こえ「る」のだ


私には 娘さんの唄は

どの歌を聴いても 「悲しいよ」 と 言っているように 聴こえ「る」のだ

「お母さん 私 悲しいよ」 と いう想いが ず~っと あったんだろう きっと 。。。



あの当時 娘さんの唄について かなり長い文章を 書いたのだけれど

なぜか 保存に失敗して なに も 残っていなかったのだ


もう一度 書き直す 気力は 当時は なかったので

あれ以来 娘さんの 事は 何も 書いていないのだ





娘さんが 世界に ? 羽ばたくこと に なったのは

陰の プロデューサー ? である 母(あの人) に よるところが 大きい

と 私は 思っているのだが



鳥の 羽音のような 「お母さん 私 悲しいよ」 と いう 想いが

現代の 多くの 若者 ? に 共通する ?? 意識(心の景色)であった からだろう

と 私は 思っている



休業して ?  人間活動 ? を していた  娘さん

その間に おこった 


母との 悲しい別れ

新しい連れ合いとの 再婚

出産 子育て



を 経験した娘さんが どんな唄を 創るのだろうと 思うとき

それは 私にとっては

喜びである と 同時に やはり 恐怖 でも ある 


4月4日から ? 半年間 ? 毎日 聴くことになると


いろいろな意味で 心が痛み続けることになる なぁ 。。。。。






トマッターとしては 長い文章に なってしまいました

字数制限に 引っかかるかな ???


この文章は トマッターなので BGM と 写真 は つけません 

 
トマッターなのに 投稿までに 日数を要したのは


「冬の稲妻」 ショックが 大きかった から です








































        




























[ 2016/01/29 22:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)