「置き換え」 か それとも 「代償」 か

         
「置換」 

私は 「痴漢」 では ありません

頭は かなり 「弛緩」 していますけどね




「置き換え」 というのは

ある特定の対象に向けられていた感情や態度が ほかの対象に向けられたり
また 別の形で行動に表されたりすること 


なるほど ふむふむ 防衛機制の一つ なのか ???





「代償」 というのは

欲求などが満たされないとき 代わりのもので欲求を満たそうとすること 

なるほど ふむふむ 「代償行為」の一つ なのか ???





冬眠中かと 思っていたら 知らぬ間に ポルトガルで 猫歩き か ???


猫とオートバイの 狭間を 揺れ動く この人は




イージーライダーか

はたまた 猫に取り憑かれた 化け猫か ????




この人は 本当に 

ポニーテールに 心を奪われ

おかっぱ頭を 忘れたのか




いや 決して そんなことはない




おかっぱ頭が 「裏」 で

ポニーテールが 「表」 なんて 信じたくないぞ





若かりし頃の 「おかっぱ頭」 が かなえられなかったことを

「ポニーテール」 に 託しているんだろうか ???


そんなことは ないな


それでは 「ポニーテール」 に 失礼だよね 。。




「おかっぱ頭」 も

「ポニーテール」 も


一人の 「個」 として 確立した 尊厳 だ

何人にも 代える(換える? 変える?)ことのできない


「国士無双」 の 屹立した 尊厳 だ からね ※


それでも お互いに (帰る? 還る?) ことは できる 存在なのかもしれないな



※ 字 間違えました 「国士無双」 ではなく 「唯一無二」 でした

  でも あの人 麻雀 すきだから この字でも 許してくれるかな

  あの人と 麻雀については 書きたいことがあるのだけれど

  ここで 脱線すると どこへ 行きつくか わからないので

  このテーマについては また いつか 



あの人が 唄う 「可愛い**ちゃん」 という 唄が 聴こえてきた

この唄の  「**ちゃん」 は 

今は 亡き あの お菓子たちの  「**ちゃん」 か

それとも ポニーテールの  「**ちゃん」 か



この唄についても 語り出すと 止まらないので

また いつか ね 。。。




「タイムマシン・サウナ」 で さしむかえ で 向き合ったら

どっきり では 済まないよね



どこか から 看板を持った テレビカメラが 現れて

ハイ 今のは ドッキリ でした なんて

しゃれ にも ならないよ  冗談じゃない よね 




変なこと 書いちゃったよ

ある この人に もし 見つかったら

どんな目に あわされるか 想像もつかない よ


だから ある この人 には 絶対に 内緒だよ






雨降りの夜は 私の 精神は 安定しているのだけれど

晴天の 昼は 苦手なんだ



こんな 晴天の 昼には

とんでもない文章が 浮かんできて しまうんだよね

この症状は 「白昼夢」 かな



「昼夜逆転」 は あるのか

「裏と表」 の 逆転は あるのか


それでも 「表裏一体」 と いう 言葉もあるから なぁ 。。。。。。



「うら」 なんって 言わないで


あの人 「怨(うら観)の 唄の 歌手」 

なんて レッテル貼られるの 嫌がっていたもんね 



「うら」 なんて 言わずに なんとか 「おもて」 に 

してやってください よ  お願いします よ  ブルボンさん


えっ ブルボンじゃあ ないって すみませんでした 間違えました


えっ ダメですか


「そこをなんとか~ぁ~」 


私 なぜか 元の 仮の家屋の この おねだりポーズ

素気なんだよね


しかし この前 鏡の前で このポーズまねしてみたら

とても この世の物とは 思えぬ おぞましい 見苦しさだったのだ

あれ以来 もう絶対 このポーズ まねをしないことにしたんですよ


やはり あのポーズは あの人の お願いするのが ユイカ な ???



待っていますよ ある 「さすらい人」 さん


 ♪ 旅に疲れた あまり 若くない ふたりに

 ♪ たんぽぽ 折って(追って) 髪(神)に さし

 ♪ 藤は 唄うよ どこへゆくの

 ♪ ふるさとの あの宿 に もう帰れない もう帰れない



 ♪ 旅に疲れた あまり 若くない ふたりに

 ♪ からたち 折って(追って) 髪(神)に さし

 ♪ 島は 唄うよ どこへゆくの 
 
 ♪ ふるさとの あの倉 に もう帰れない もう帰れない


 
 ♪ 旅に疲れた あまり 若くない ふたりに

 ♪ さすらい人の子守唄を

 ♪ あの歌も あの夢も
 
 ♪ もう消えて行く 今はもう消えてゆく

 ♪ あの藤も あの島も

 ♪ もう歌わない 今はもう歌わない



 ♪ 夜が明けたら また旅に出る

 ♪ ふるさとのあの丘に もう帰れない

 ♪ 今はもう帰れない なんて いやだ

 ♪ なんて もういやだ 絶対に もういやだ 

 ♪ いくつになっても 子供のような 私です



 ♪ 長いトンネル抜けました

 ♪ 固く閉ざした 無音の都(むねのと)を

 ♪ あなたが 開けてくれました

 ♪ 浜辺で 飛ばすの 藤笑(ふじわら)帽子

 ♪ もっと早くと 貴者(汽車) にいう

 ♪ いくつになっても 子供のような 私です 






BGMは 私の 大切な 靴のヒモ さん たちが

唄う この唄


お気に入りの 靴のヒモを 大切に 仕舞っていたら 

どこに仕舞ったのか 忘れてしまったので

250円(税込み)だして 新たに 靴のヒモを 購入しました


はき慣れた このブランド 靴のヒモ は 永久に 手放せないんだ




  『たわむれに 靴をば履きて そのあまり *****れて 3歩 歩まず』






ずーと 「歩めず」 と 思い込んでいたけれど

「歩めず」 ではなく 「歩まず」 なんだよね

こういう 深さは たまらないね 。。。。。。

 







P5160094.jpg


ずーと 歩まず たたずむ やさしい色の この花の 花びらに ヒカル のは 

あの人の ***の雫 か 。。。。。
 







































































     






         

[ 2016/02/02 15:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)