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てんてん てんまり てんてまり

    
  あんた あれぼど 人様のブログや 掲示板 などに
  私のこと 投稿しては ダメよ と 言っているのに
  私に内緒で 投稿したでしょう




しまった もう見つかったか
このブログに 投稿すると あんたに 見張られているから


あんたが 昼寝しているすきに 
こっそり よその 啓示板(けいじばん)に 投稿したんだけどな


とほほ 。。。。。


また 怒らせちゃったよ



あんた や あの キー坊は

唄は 気持ちを入れすぎて唄うと かえって 伝わらない

そんな 自分の勝手な 思い入れで 唄うのは 

作詞をした人 作曲をした人に 失礼でもある と いうようなことを

いつか 言っていたね



しかし この時の 映像の 唄

そう あの お遊びで創った あの唄

ヒットしてから以降には 本気で唄わなかった あの唄


詐欺師としての あんたが 一世一代の 詐欺唄 として

唄ったころの唄 今回の この唄は すごかったね


あんたは 気合いが入りすぎないように その圧抜きとして

フレーズの終わりに 顔を下に 素早く振る あごを引く よね

よし これでいいのだと 自分に確認するように ね


あの仕草が いいんだ


しかし あの仕草をする 映像は あの唄と あの唄に 限られている よね

あの 水玉模様 の 衣装の時 などで しか 見たことの なかった あの仕草



今回の 映像でも なんと あの お遊び唄 でも 歌い終わった 

最後に この仕草 したよね それも すごいやつ をね


詐欺師としての 決意を 示した あの 最後の仕草は


視線と ともに あの 仕草には 恐ろしさすら 感じたよ


私は この唄で 国民を 欺くんだ  聴く人を 欺くんだ


「と」 いう 決意 を 示した 唄い方 だったね


それでも ヒットしてからの この唄は

もう 決して あんな唄い方は しなかったよね


もう 国民を 欺くような 唄は 歌いたくなかったんだろうね

それでも 仕事として あの唄を 歌わなければ ならない ことは 多かったんだろうね

辛かっただろうね 。。。。。


だから その後の あの唄は あんな風に しか 歌えなかったんだろうね

あんたは 自分に 正直な人 だからね 

もう 2度と 詐欺師のような ことは したくなかったんだろうね



この文章の BGMは 

あの 「よ」 の まり さんが 曲紹介をしていた 大昔の番組で 唄った この歌

あんたが 

あの 顔を下に 素早く振る あごを引く あの仕草を して

唄った 数少ない唄

あの時の唄が 私は 1番 ** だよ






  あんた この前は 違う唄が 1番 ** だ
  と 言っていたわね
  どの唄が 1番 ** なのよ
  ころころと 口から出任せに 言うことが変わる
  軽いやつは 私が一番 きらいな タイプの人間なのよね

  それに あんたなんかに 
  なれなれしく あんた なんて呼ばれたく ないわよ 
  ふん ばーか !!








PB150353.jpg

   

あの人 ふてくされて 横を向いちゃったよ

とほほ 。。。。。










追記


もう あの人に ばれちゃったので

このブログにも 転載しますね


以下 その文章

どこに 投稿したかは  内緒だよ うふふっ 。。。。。


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この おばさん 誰だろう

82歳 か  若く見えるね 

そうか そうだったのか

てんてん てんまり てんてまり


この あばさん あんた の ことを 語っていたよ


そうか 小さい人 だったのか

影の 薄い人 だったのか

存在感の ない 人だったのか


唄を 唄う ときだけ その 正体を現す 妖怪 だったのか


最近の バーチャル映像は 進歩したね

あんたを スタジオに よみがえらせることが できるのだからね


私が見たのは 妖怪 だったのだろうか

妖怪の 出現に みんな 金縛り状態 だったね

その場に居合わせた 仲居さんまで お給仕 忘れて

金縛り状態だったね

唄い終わったあとに 仲居さんが 

そっと 右目の下を 手でぬぐったのを 私は目撃した

他のお客さんも * ぐんでいるように 私には思えた


あんたのことを 知っている人が

もっと もっと あんたのことを 語ってくれる と いいのにね

実態とは かけ離れた あんたの 巨像(虚像) では なく

その時代に 感じた 小さな印象を 聞きたい

そういう その人その人の 感じた印象を 私は 聞きたいのだ


それが 誤解の海に あんたが 散骨され 忘れ去られるのを防ぐ 唯一の 手がかりだ


チョウサクの剣 の 問答無用の 切り捨て御免を 恐れず

動画配心(こころをくばる)サイトに 投稿してくれた方の 勇気に 私は 拍手を送ります

チョウサクの剣の 手先の チョウサクの犬 が 嗅ぎつけて

飼い主に 報告しないことも 同時に願った


みんなが 動画への コメントに あんたへの 思いを綴ってくれていたよ

よかったね あんたを 忘れずにいてくれる人が たとえ 数人でも いてくれてね




ヒント です


11月24日 金曜に開いた フスマ の 向こうに あんたを 見つけたよ

うふっ 。。


  金曜日 には フスマを 開けては いけませんよ

  機織り中の お*さん 空へ飛んでいって しまいますよ


 
てんてん てんまり てんてまり


「あ」 の まり でも  「そ」 の まり でも ないんですよ

「よ」 の まり かもね


大名行列の前に てんまりが 転がっていったら 

あの時代なら たとえ子供でも 問答無用の 斬捨御免 だったろうね

この唄の 歌詞 本当に 怖い歌詞 だ よね


ヒデキ80さん どうして こういう 怖い歌詞を書くんだろう

あの カナリア だってね 

唄を忘れたら * される かもしれないんだからね


この人の 書く歌詞は 奥の深い プロテスト精神を 感じる歌詞 だね


ちょっと 脱線しちゃったよ

とほほ 。。。。






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私のつぶやき 

(この先は わたしの どうしようもない くだらない つぶやきですので 
わざと 読みにくい 薄い文字にしておきます 
よかったら マスクして 反転して 読んで下さい)

(このブログには これまでも 同じように 反転させないと 読めない つぶやきが
以前の投稿の中にも 数カ所 あります 
暇があって 物好きな方が みえましたら 探してみて 読んで下さい)





この 「北国流れ旅」 「旅路」 を 唄っていた頃の あの人は

人生の中で 最も 気力の充実していた時期だったと 私は 思っている


声のはり 唄声のかがやき 唄の力強さ 
唄に向かうときの迫力 闘争心・前向きな挑戦心(新・深・真・芯・神)

の すばらしさは


あの 初期のアルバム

渋谷公会堂のライブ盤(『歌いつがれて25年 藤圭子演歌を歌う』)を

超えている


アメリカから 帰国した時期の あの人は

かつて 自分と戦ってくれた 恩師であり 同士・同志であり 
友人であり  心に秘めた * 人 ?  でも あった マー君 と
もう一度 あの頃のように 無心に いっしょに 戦って欲しいと 思っていたんだ

と 私には 思える


あの名前に 「以」 の 文字 を 入れた 名前で 発表した
あの アルバムは 聴き込めば 聴き込むほど 

私には マー君への ラブコール だと 思えるのである

あのアルバムは マー君 『だけ』 に 捧げたアルバムだと 私は 思っている


なのに マー君は それに気づきながら もう一度 あの人と 戦おう とは しなかった


今なら 軽犯罪として 訴えられる ような あの人の 歌手生命すら 奪いかねない
女子トイレに潜入して レコードの宣伝文句を書いてくる など など

あの人を 世に知らしめるためなら なんでも やった 情熱は もう マー君には なかった

あの人の あふれでる 能力 情熱 を 生かし切る 自信が もう 無かったの かも しれない ね


その後 あの人は マー君を あきらめ 結婚(再婚) して 子供も できたので

マー君も ますます 手を引いて いったのだろう


しかし 女性にとって 子供ができた時期というのは もっとも 気力の充実する時期なのである

それは この唄(この文章につけたBGM)の ライブの 

唄声に 色濃く あらわれている  唄声が 物語っている


この時期に マー君が もう一度 あの人と タッグを 組んでいれば


間違いなく

あの 渋谷公会堂のライブ(『歌いつがれて25年 藤圭子演歌を歌う』)

を すら 超える ライブを 開催 できたと 思えるのである


秀逸な アルバムなのに 

その価値が 正当に評価されずに 忘れ去られようとしている

渋谷公会堂のライブ盤(『歌いつがれて25年 藤圭子演歌を歌う』)

を すら 超える ライブ盤 と なった



この時期に もし あの時のような ライブが 行われ

その ライブ盤が あった と したら

その ライブ盤 こそ は 世に 残るアルバム と なったのでは ないだろうか


旅芸人の娘として 培ってきた プロモーション力は セルフプロモーション能力は


自分では なく 娘さんに 注がれた 向けられた

この時も マー君に 密かに ラブコールを 送ったのに 

マー君に 断られたので 

やむなく ? ご主人と組んで

娘さんを 世界に 知らしめる アーティストとして 売り込む ことにした


そして あの人は 意地を見せて それを 見事に 成功させた


あの人の このプロモーション力があれば そのプロモーションの対象を 娘さん に ではなく

自分への プロモーションとして マー君と 再度 手を組み 

あの人が 世界に挑戦していたら なぁ と どうしても 私は 思ってしまうのである


マー君は 3人 変人が 集まれば 世の中を 変えられると 言っていたそうだが


そんな 十字軍が 再結成できて いれば

自分の音楽能力に 限界を感じていた マー君を フォローしてくれる 
あの人の あふれでる可能性を 生かせる ワールドワイドの ワイルドワイドの 
すぎチャンのような人が 3人目として 加わってくれていたなら

マー君の 破天荒な プロモーション力に 再び 火が付いた かも しれなかったのに

それを思うと 残念でならない 



あの人は 「帰ってきた ***」 に なれた


これまでの *** の 虚像に とらわれない 

新しい *** に なれたのにね 。。。。。。

あの人は 世界の *** に 成れたか可能性も あっただろうにね 。。。。。


この 「北国流れ旅」 「旅路」 を 聴くたびに 

私は いつも こんなことを つぶやいているんです
  




ああ まだ つぶやきたいことが あった


この 2曲に 関しては スタジオ録音の レコードバージョンより 
その後に 唄った ライブ録音の方が
完成度が 高まっている 高まって いっている 唄でも あります

あの 詐欺唄の時とは 違って 心に 後ろめたさ が ない分

素材のいい唄の場合は 

あの人は どんどん その唄を 高めていける 能力 感性 表現力を 持っていた


あの 何歳になっても 初恋の唄が唄えた あの人に 並ぶことのできる 唄い手 だった



私は あんたの 唄う 「からたち日記」 を 聴いてみたいよ


きっと 唄う前は 恥ずかしそうにしていて 

イントロが流れたとたん スイッチが入って 本気モードに なるんだろうね

その あんたの 本気モードを 見てみたい 聴いてみたい


♪ こころで ** と さけんでも 口では言えず だだ あの人と


この唄を あんたは

どんな声で どんな表現で 唄うのか

聴いてみたい 観てみたい



あんたの 心に秘めた あの人は  。。。。。  誰だったのか

言ってみなさいいよ !!


あんた あの人の あとを おって 空に 飛んだんでしょう

最後に 選んだのは あの人 でしょう 

言ってみなさいよ 言えよ !! 言えよ !! 言えよ !!





  ひげ爺

   これこれ そんなに あの人を 問い詰めたら
   あの人が かわいそうとは 思わんのか
   冷静になりなさい  冷静 にね 







まさか あの人が あの人の唄を 

目の前で もう一度 聴きたいと リクエストしてくれるとは 思わなかった

それも たんたんと 在りし日の あの人のことを 思い入れ たっぷりに 語ってくれた

その 説得力に 宴会に 呼ばれた人も 引き込まれて しまった


あの人の あの ** 平野 を 最近カバーした

もと *** さんの 奥さんも 呼ばれていた

おとなしい人 でしたよと 相づちを打ってみえた


極めつけは あの人に お会いしたこと 無いなあ

と 言ってみえた 会場係の 仲居さんが そっと 右目の下を ぬぐった仕草だ


バーチャルで 登場した あの人が あの人の唄を 

唄い終わったあとの 仲居さんの仕草で 私の 水道の水が 吹き出してしまった

私は 急いで 止水栓を 止めたよ

しかし それが あだとなり ここ数日の寒さで 水道管が凍結して 破裂して

その後 気温が上昇してきたら もう 心の中が 大洪水になってしまったよ


そんな 状態では 冷静 では いられないんだよ


あんた 何しに 帰ってきたんだ

天国の 怖い神様に  ほなら でていけーー !!

って 言われて おずおずと 魔法使いのように 帰ってきたんかよおー

この 大洪水の 責任 取ってくれよおー



なんで 黙っているんだよおー

なんとかいえよおー










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関連リンク


あの人を偲んで その19  「港の別れ唄」  2015/08/22

この時期のもつ パワー  あの人の演奏 あの人の歌  2016/03/01




 











































                        



 
[ 2018/02/04 21:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)