「***・・・」

  
市販された あの人 最後のCD ? の B面 ? の 

この曲 「***・・・」


アップロード ありがとうございました


「すごい」 と いう言葉 しか 出てきません


なんと 「すごい音だ」
なんと 「すごい声だ」


アップロードを 躊躇された お気持ち わかります




追記


この曲は あの人が プロの ****** としての
最後を締めくくった 『曲』


「唄」 では なく 『曲』 である

「唄」 も 含めた すべての 『音』 の アレンジ を 含めた


あの人が たどりついた 
あの人によって アレンジされた 『曲』 なのだ


限りなく プレイベートに 接近した

プライベートモードの 『曲』 だ


この曲は 

あの人が プロの ****** として 最後を 締めくくった 『曲』 だ



この曲に ついて

  感じた こと 考えた こと は

今は 何も 書けないな


おそらく これからも 書けないだろうな


写真も つけられないな


この曲を BGMには つかえないな



この曲を

もう一度 聴く勇気は 私には ないな 

おそらく これからも 聴く 勇気は でないだろうな


この曲は あの 十数年ぶりに ギター1本で弾き語りした

あの曲と いっしょで

この曲は 何回も 練習して 録音した曲では ないだろう

こういう曲は 何回も 唄える 演奏できる 曲ではない


そういう曲を

私が  私ごときが


何回も 聴いたら あの人に 申し訳ない気が するのだ

こういう曲は 何回も 聴いたら 罰があたる だろう 。。。。。










追記 2


この曲を 聴いて

とても 文章が 書けるような 気持ちには なれませんでしたが


意を決して この曲を アップロードして下さった方 への

感謝の気持ち だけは どうしても 伝えたくて


がんばって この文章を 書いてみました

しかし 今の 私には ここまで書くのが やっとです



ゆえに この文章には BGM も 写真 も

つけていません 

というより つけられませんでした



一人歩きしている 誤解だらけの 第2印象を 

歯がゆく 時には 悔しくも 思いつつ

第3印象に 迫りたく 思いつつも

やはり 

第3印象の 中には 他人が 踏み込んでは いけない

その人だけの 領域がある

と 私は 思っている

あの人の そういう領域に ある と 私が 思う この唄については

触れず そっと しておいて あげたいと 思う ので あります


しかし あの人の そういう 第3印象の中に ある(存在する) 

ある領域が あるのだ あったのだ 

ということを 知ってもらうことは 大切なことで 


意を決して アップロードして 下さった方の

判断は 間違って いなかったと 私は 思う 思っている


だから 私は その方の 「勇気」 「決断」 に 感謝 なのだ














追記3  4月15日


この文章は

今日から ダウンロードが 始まった

活動を再開した あの人の 娘さんの 2つの 新曲 の 

フルバージョンを 聴きながら 修正 手直し しながら 書きました


きっと

あの人 最後の 「***・・・」 という曲を 

娘さんは 引き継いでくれる と 娘さんの 新曲を聴きながら

思いました 感じました


それにしても 「嵐の女神」 の 娘さんも 

やはり 「嵐の女神」 ですね

今日 ある地方に もたらされた 大きな災害を 引き起こしたのは

「新 嵐の女神」 か それとも 「嵐の女神 2号」 か な 。。。。。。。


































         






[ 2016/04/15 14:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)