文章も 心の窓 だった

   
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私は 言葉も 文章も 嫌いだ

言葉も 文章も 平気で 嘘を つくからだ

これこそはと 信じられるものは

その人の 「瞳」 と 「声」 

「瞳」 と 「声」 は うそを つかない

昔から 言われてきたように

「目は心の窓」 であり 「声も心の窓」

なのである




私は ある 言葉のバラマキおじさんに

献花(けんか)を 売っては いません

字 違ったか



しかし ある人の 文章を読み

少し 考えが 変わった


文章 『も』 心の窓 だ と 思った



最近の ネット社会は つぶやき が 主流で 

しっかりとした 文章を 書く人 書ける人が 少ない ?


この方が 書かれた

4月25日(月) に 投稿された 

「4月のお別れ。」 という文章を読み

文章 『も』 心の窓 だ と 思った


この人は こんな文章が 書けるのだ と 思った

その文章は この人らしい 文章だった


この人の 唄から いつも かいま見えていた 

この人の 心の景色が 浮かび上がる すてきな 文章だった


この内容の文章に すてき なんていう形容詞を つけるのは

少し ためらいがあった 間違い かなと 思いつつ


この人の 景容姿(けいようし) が 伝わってる文章だったので

素手輝(すてき) という 形容詞を 使ってみました


この人の その文章は

ラジオの人の 魅力を 余すところなく 偲んだ 

素手輝(すてき)な 文章でした




そして もうひとり

日曜はがんばらない なんて どのようにも 解釈できる

詐欺師が使うような フレーズ

今年こそは 歴史小説を書くなんて 言っておきながら

なかなか 実現できない 優柔不断な ある人


この人の 書く文章も 私は 大数寄屋橋です










追記


あの 日曜に 

うさんくさい おっさんふたりで やっている

あの番組に この人を 招待して下さいよ

きっと カモミールの香りがする おむすびを

持ってきてくれると 思いますよ

ケンタイキ(倦怠期)・フライドチキン と おむすび が あれば

私の おなかは しあわせで もう 一敗 だ

また 字 間違っちゃた かな




言葉の たまねぎおじさん ごめんなさい

ずいぶん 失礼な 表現に なってしまいました

たまねぎ は 調理が難しい 食材ですね

上手に切らないと * が 止まらなくなりますね

でも 調理した たまねぎは 

あまくて 味に 深みを出す 料理には 欠かせない食材ですね

味噌汁に スープに 各種どんぶりもの に 

縁の下の 力持ちとして なくてはならない味です

血液も 春の小川に なりますしね


ええっ 違うんですか 

たまねぎおじさん じゃあ ないんですか

そうでしたか 重ね重ね おおきに








この文章の BGMは その ある人が 唄う この唄

素手輝でしょ この人 この唄




















































          





[ 2016/04/30 10:00 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)