一年中 飛び続ける 神でできた グライダー

       
わざとらしい演技が 鼻につく

「技」 で 小細工して 演じようとしても 伝わってくる ものは ない

この 役者 「が」 

演じようと している 役の人物の景色が 見えてこない

この 役者 「が」 どういう人 かも 見えてこない





ある人は 役の人物を 「生きる」 「生ききる」 

という表現を していた


それは 

役の人物を 生きる という 意味と

その役を演じている 役者さん自身の 人生を 生きる


という ふたつの 意味がある



「ひとつぶで 二度おいしい」

役の人物の 「景色」 と

役を演じた 「役者さんの景色」 とを


味わうことの できる 「演技」

いや 「演技」 なんかじゃない

コザカシイ 「技」 なんかで ごまかしてなんか いない


「演技」 なんていう 言葉は 嫌いだな

「演技」 なんていう いやらしい言葉は 使いたくない な 。。。


ふたつぶ の 「景色」 「生き様」 が 味わえる 喜び

役の人物を 「生きる」 「生ききる」 ことのできる 役者さん は

すてきだな

 

追記


ある 懐かしい 

あの 目玉の びっくりマークさん の

あの ドラマを 思い出したので

以前 書いた 下書き を 探し出して

それを 手直しして 投稿することに しました
 


一年中 飛び続ける 神 で できた グライダー

365日 休むことのなく 飛び続ける 神 で できた 飛行機



昔 「***のグライダー」 という歌が あった

あの人 と 同じ名前の ついた この歌



「***」 なのに

この歌を 歌っているのは 女の人ではなく 男の人なんですよ

それでも バックコーラスで 歌っている かわいい声の 女の子たち ?

の 中に *** ちゃんが いる のかも しれないね



なんと この歌を作詞・作曲 したのも あの人と同じ 名字なんだよ

でもね 漢字は 同じだけどね

読み方は 違うんだよ




BGMは その 「***のグライダー」 に しました


白菜と豚バラの煮物と 

大根とホタテのサラダに ノンオイルのドレッシングを かけて食べながら


あの人が 

この歌を 歌っている歌声を 想像しながら 

この料理を作っているところを 想像しながら 

おいしく 食べました


あの人が 歌う 「***のグライダー」 は 

熱々の 豚汁のように こころを 暖かくして くれました

ごちそうさまでした


土鈴カレーは あしたの お楽しみに とっておきます

あっ 字 違っちゃったね

土鈴カレーではなく ドライカレーでしたね ごめんなさい


しかし 土鈴の音 素綺なんだ

クリスマスリースに 一個 付けようかな


P6100035.jpg




♪ 私は あなたの *の土鈴
♪ 命も真心も 捧げていたいの
♪ あなたがいないと 
♪ 生きる力も 失われてゆく 砂時計


確か これは サバの缶詰の CMソング だった よね

うんっ 違ったか ??





追記 2


粋な やさしさ

さりげない やさしさ

激しい やさしさ

見ぃーてるだけぇー の やさしさ

いろいろな やさしさ が あったね


表情こそ 違うけど

表現こそ 違うけど


やさしさ は いいねぇー




365日 休むことのなく 飛び続ける 神 で できた 飛行機

この歌も いい歌だ よね

歌詞もいいし メロディーも いいしね



ただ 残念なのは あの歌声と 歌い方 なんだ

この歌になると いつも 音声を ミュートして いるんだ

だから いまでは 手元を 見なくても 

リモコンの ミュートボタンが 押せるんだ



そして

この歌は あの人が 歌ってくれたら いいのにな と いつも 思うんだ

そして 映像だけ 見ながら 

いつも あの人が 歌う この歌を 想像して 聴いているんだ


この歌を 作詞したのは なんと あの人 なんだ

それを 知った時には 驚いたな

あの 「雨後のボウフラ」 を 作り出した人 なので

ああいう 声の出し方 歌い方に なるん だろうね


この歌を 作詞した人に ついては 

ずーっと 敬遠 パス していた のだけれど

たまたまの たまチャンネルで

以前 見た番組で この人の 意外な面を 知ったんだ

だから こういう歌詞 こういうメロディーが 書けるんだ 作れるんだ と思う


そのことについて 語り出すと 話が 長くなるので

また 機会があったら いつか 。。





追記3


さらに 追加して文章を 書こうと していたら

また あの人に にらまれて しまいました


嫌みを 言うのは

嫌みを 書くのは

私の ストレス解消であり 生きがい なんだ


だけど

まだ 背負い投げの 受け身の 練習が できていないので


また いつか





それでも 一言だけ

あの頃は 様々な やさしさ の バリエーション に 

目が乾くことなど なかったけれど



今は

わざとらしい こざかしい 演技 に 

浅薄な 台本 に それに 追い打ちをかける 演出に

すっかり ドライアイ に なってしまった 















P6100010.jpg


♪ 伝心柱に 火をつけて
♪ 風に乗って ビュン ビュン ***のグライダー
♪ いつも 決して 忘れることのない  ***のグライダー 

































































    


[ 2016/06/15 01:00 ] 未分類 | TB(-) | CM(-)