今日は 10月16日

  
今日は 10月16日

私も ヒキズリラー


私は 10月16日 「を」 引きずっています
今でも 10月16日 「を」 引きずっています

私は 8月22日 「も」 引きずっています
今でも 8月22日 「も」 引きずっています


ふたりも 引きずっていると 重すぎて 立ち止まることも あります



10月16日 「が」 なかったら

8月22日 「を」 引きずることは なかった かも しれません

おやこどんぶりに 墜落することも なかった かも しれません



♪ 無音に しみる そらみてごらんの ****

♪ 今日も 遠くながめ *** を ***

                     作詞 塩弟 九労
                     作曲 加糖 香寿曾孫






追記



以下 昨年の 10月16日の 投稿から 一部 引用 です



  空の 風が奏でる 「悲しみのコンサート」 は 

  決して 解散することのない 「永遠のコンサート」 と なったんです



  悲しみを 永遠に問い続ける コンサート は

  いつでも だれでも 自由に 参加できる 開かれたコンサート





2009年の 10月16日 から 7年 の 歳月が 流れました

今でも 私は 10月16日 「を」 引きずっています








追記2


BGMは 

いつでも だれでも 自由に 参加できる 開かれたコンサートに

空の上で 参加したした あの人の この唄


この唄 『も』 

あの人の 唄の 中で 私が 一番 素綺菜 唄です


そして

あの人は なんと あの人の あの唄を 唄ったんですよ


「僕の * は ** ひらく」



そして ふたりは デュエットで なんと

あの 「五木の子守唄」 を 唄ったんです


この唄は 何と 美しい メロディー なんでしょうか

悲しみは 長い年月を 経ると

多くの人々 の 悲しみを  吸収して

美しいメロディーへと 昇華 されていく のでしょう


この かなしい唄 を 

こんなにも やわらかく やさしく 唄える人 は 

この ふたりを おいては ありません


この ふたりの デュエット を 聴いていたら 
 

私は 「蝉」 に なりました

私は 「花」 を あげました


「花」 は 何の花  * * の 花の束 

「*」 は 天から もらいなき 。。。。。。。。。。








   
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♪ ともしびも 薄い谷間を 一筋に 川は流れる
♪ 人の世の 塵にまみれて なお生きる 水をみつめて
♪ 嘆くまい あすは 明るく



私は ヒキズリラー を やめること(気)は ありません
これほど ヒキズリ街(がい)の ある人は ほかには いません
だれに なんと 言われようが 
絶対に 私は ヒキズリラー を やめません  絶対に やめるもんか 。。

私は ヒキズリ街で 出会う人たちが 素希 だから です 






























     
[ 2016/10/16 00:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)