泣かないで ママからの メッセージ

       
1983年に 生まれる

7歳の頃から 死にたいと言っていたのか

何回も 言っていたのか

その言葉を 聞かされていたのか

この 事実 ? を この人から 聞けたことは

やはり そうだろうな と 思っては いたけれど

ある人が 発した このメッセージは 衝撃 だった


やっぱり それは 辛いよね

辛いという実感は なかったのかも しれないけれど


きっと 人知れず 苦しんで 「いた」 のだろう
きっと 人知れず 苦しんで 「きた」 のだろう


5歳の頃から 変調を きたして いたとの 話とも 合致するな


もっとも いい表情で 唄っていた時期

1987年 88年

それは 子供が生まれて 間もない時期

女性にとって 最も 気力の 充実する時期


1988年から 1994年 この間の 6年の歳月

7歳は この間に 該当する 1990年

1990年代は あの唄たちが 唄われた時期




追記


今回の文章は あえて 誰か という主語を 省略して 書きました

それは 断定して とらえられない ため で あります

この文章の 主語は ひとつでは  主語は ひとりでは ありません


何を言っているのか わからないようにするため でも あります

この文章は そんなに 簡単には 翻訳して欲しくないから でも あります


私が この文章を 

誰にでもわかる 言葉 文章 で 書けるように なるには 

まだ まだ 時間 が かかります


自分の言葉で 自分の気持ちを 想いを 含めた こめた 文章は

私には やはり 永遠に 書けないような 気もします

きっと 書けないでしょう



文章には リズムが 必要である メロディーも 必要である

行間に こだわり

言葉の ひびき に こだわり

文字が つたえる 視覚(しかく = 表情 死角 刺客) にも こだわり

それでも どうしても かなえられない ものがある


それは 文章の ハーモニー だ

電子器機を 使い 多重録音すれば 可能かもしれない

ひとり ハーモニーも 可能 かも しれない

しかし それでは だめなので ある

それでは ハーモニーの 意味が ないのである


だれかに 行間を 

聴き取って もらい 読み取って もらい それも 含めて

私の 文章の メロディーに リズムに ハーモニーを

つけて ほしいので ある  もらいたい のだ


その ハーモニーは 自分では ない だれか 煮付けてもらいたいのだ

おおっっ また 変換ミスだ

こいつは いつも 変換ミスを して おれに 嫌がらせを しやがる

おれに なにか うらみ でも 漏っているか


あああぁ フリーズ しやがった 漏電か

何という 仕打ちだ まだ 保存してないぞ


だめだ 思い出せないぞ

もう おなじ 文章は かけないぞ

気持ちを 想いを 書いた文章は 二度と 再現できない


その 時間 その時 だけの 一度だけの 感覚は

その 時間 その時 一回限り なのだ


だれかが ひそかに 私のパソコンに 侵入して

私の文章に ハーモニーを つけ

その 痕跡を 残さないために 

フリーズさせて 去って行ったの かもしれないな


そういうことに しておこう

こうこうなると どうしようもない わたしの 妄想の世界 だ


とほほ 。。。   の 世界だ




追記


この文章に つけた BGM ついて


泣かないで いつも愛してるから
泣かないで いつも側にいるから

冷たい雨に 打たれて咲いた
花の命の 雫が光る *

The moon in the sky
ls as lonely as I
But like the moon waits for the sun-set
My mind is set on you



  
* 雫が光る この歌詞には 密かに ヒカル が 隠されている 




髪かんざし2


泣かないで いつも愛してるから
泣かないで いつも側にいるから






 




補足

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[ 2017/08/02 14:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)