FC2ブログ






あら オリーブ

     
あら オリーブ じゃないの

オリーブを 見つけた




P1180123.jpg








現在は

** で ライブハウスを やって 見えるようです


あんたは 知っているのかな

知っているよね 空の上から だと 何でも お見通し だよ ね

空の上で ドラムを たたいて 参加しているんだ もんね



麻婆豆腐さん も いい年だから おっさんに なったね

若いときは きっと ハンサム だったんだろうね

違うか あんた ハンサムな人は すきではない

と いつか 言っていたね

きっと あんたは 歌のうまい すてきな声に 惹かれたんだろうね


私は 感慨深く 現在の この 麻婆豆腐さん が

ドラムをたたきながら 唄う姿を 見ていたよ 



あんたは 私が すきになるのは 変な人が 多い とも

いつか 言っていたね


私は その ことに なぜか 納得できるんだ


あんたは いつか 怒ったけど

あんたは ファザコン だもんね


ダメな ?  お父さんのような 人見ると

助けてやりたい 気持ちに なるんだ よね

あんた 幼い頃から 一家の働き頭で がんばってきたもんね


あんたが カバーした あの 後鳥羽上皇の 迷曲

「一家船(いっかぶね)」 という唄 あんたの あの唄は いいね いいよ

あんたの 家族に対する 気持ちが よく伝わってきたよ



  ♪ かたは ふるいが しけには つよい



というのは お父さんの ことだ よね



  ♪ おれと あにきの ゆめの ゆりかごさ 



あんたも お父さんも お兄さんも


いろいろ 誤解されることが 多かった人たち だった けどね


お父さんは 

あんたと お兄さんにとっては ゆめの ゆりがご だったんだ よね



まだ 若い娘の頃には

そんなことは 思っていても 言葉に出して 言えないよね

だから あの アルバムで 唄を通して その気持ちを

お父さんへの 感謝の気持ちを 唄った(伝えた)んだよね

私は そう思っている


だから 私は
あんたの あの 「一家船」 の 唄を 聴くと *** が でるんだ


あんたの 若い頃の唄い方には 表現の仕方には お父さんが 色濃く出ていたもんね

やっぱり あんたは ファザコン だよね





この人は あの唄の 麻婆豆腐とは 私の ことなんだ と 言ってみえた

大昔 この人の グループは 

グループサウンズ 最後の 伝説の グループ と 呼ばれていたんだってね


あんたは あの あんたの プロデューサー であり

社長であり 同じ目標に向かって いっしょに がんばってくれた

同士・同志 でもあった あの人  あの人が すきだった このグループ

あの人に 連れられて このグループの 出演していた

ライブハウスに 行ったのが グループを 知る きっかけになったんだってね



あの あんたたちが お遊びで 創った あの唄


この人ご本人 以外にも 誰かが 言ってみえた けど

たしかに 麻婆豆腐さん というのは この人のことだと 思うんだけれど


私も そうとも 思うんだけどね


しかし 私は 思っているんだよね


もう一人 マー君は いるよね

そう あんたの 同士・同志 だった あの人も マー君 だ よね


私は あの唄の マー坊 というのは 本当は こちらの人 だった

と 思っているんだ  この人は あの人の 隠れ蓑だったんでしょう



何か 背中に 殺気を感じました

誰かに にらまれて います


誰かが 怒っています



  余計なことを 書くんじゃないわよ
  あんたは あること無いこと 勝手に書く 臭監視(しゅうかんし)の 記者と 同じね
  私 臭監視の 記者 大嫌いなの




と 言うのが 早いか同時に 私は 宙に舞っていました

私は 誰かに 背負い投げ されました


私は あの人に これまでも 何回も 背負い投げされて いますが

未だに 受け身が うまくできず いつも おしりを 思いっきり打ちます

とほほ 。。。。。 です





まだ まだ あんたの ことで書きたいことは

たくさんあります が


今日は あんたに にらまれて いるので



また あんたの すきを見て 書きたいと思います





それよりも 書きたいことが たくさん たまっているんだよね


◎ ラトビアの ミロのビーナスの こと

◎ ポニーテールの おてんちゃんの ハタチノケツイの こと

◎ あんたの 娘さんの こと

◎ おてんちゃんの バックバンドの ある人の こと

  おてんちゃん および 電気ギター つながりで
  見つけた
  あんたと 同じ漢字が入っている 
  ふたりの娘さんと 奥さんを残して 銀河に旅立った
  ある 電気ギターの 演奏者さんの こと

◎ これらの からみで あるブログ および その オーナーさんの こと



などなど


私は あの 「マイッター」とか 「顔の本」 は どうも 苦手なので

きちんとした 文章で書きたいので

なかなか 荷が重い 足も短いので ハードルのバーは高すぎるんだよね

何度も転び 膝をすりむき バーに足をぶつけ すねには どす黒い青あざを 作り
なんとか かたちになるころ には 
すでに 賞味期限切れの話題に なっていることが 多いのだ


投稿の トリアージを 間違えて 

救える文章を いつも 死なせてしまっているよ

私は 何文(なんぶん) の 命を救えなかったんだろう 。。。。。

とほほ 。。。。。




びげ爺には 変なことを 書くんじゃないぞぇ

って ぐぎを刺されているし


あんたの 背負い投げも 怖いしね

いつかなんか あんたの 爪で 掴まれて 空高く 連れて行かれて

鮫が うようよ いる 海に 投げ込まれそうになったしね

私は 高い空の上も 苦手だし 鮫に 喰われるのも

痛そうなので 嫌だしね



この文章の BGMは あの あんたたちが お遊びで創った

あの唄  あの唄に しました


そう あの 羊羹ブルースのメロディーが ベースになっている

あの 麻婆豆腐の 唄


この唄には 正調バージョン と 変調バージョン が あると思うんだけど

このことに ついても 書きたいんだ けれど

これに ついては あんたの 心の奥深くに 潜入しないといけないので

また いつかね







追記

この文章は

別のタイトルで 書きかけていた 文章を 大幅に 改変して

書き直しました


最初のタイトルは

「昨日マーボ豆腐 今日ミートスパ 明日は何を食べようかな」

というタイトルだったんですよ うふっ 。。


書きたかった テーマは 同じなんですけどね

テーマへの 迫り方を 変えてみました


この文章に付けた 正調バージョンは

聴けば聴くほど あんたの お遊び心が 伝わってきて


あんたの唄の中で 唯一 笑える唄 なんですよ

あんたも 吹き出しそうになるのを 必死になって

こらえて唄っているところが 本当に おもしろい唄 だよね

さすが サンペイ師匠に 弟子入り しただけ あるよね

雨の中 屋外で 聴いてくれた大工さんも 
思わず 吹き出す 唄が唄える人だよね あんたは

まっことに あんたは おもしろい人 だよね


あの唄を
こんな聴き方をする人 こんな受け止め方をする人は

私以外には きっと いないよね

ああ ひとり いるか あの人

だれかっ て 内緒  うふっ 。。



同じメロディーの 羊羹ブルースの方は 

ちゃんと まじめに唄って あんたの 子守唄に なっているもんね

さらに 極めつけ は やはり 同じメロディーの 

「**い*ー*ゃん」 だよね  この唄に いたっては 

プロテストシンガーとしての あんたの 面目躍如 だよね

いつも 貴重な音源を 提供して下さっている オサイフさんが

この唄を 提供して下さったとき 

初めて あんたの 唄った この唄を 聴いたときの
感動というか 驚きを 興奮を 今でも 鮮明に覚えている

こいつは すごいやつだ すごいぞ すごいぞ すごいぞ と 思ったもんだ

あんたの 唄った 「**い*ー*ゃん」 は
 
あんた と これからも 唄を通して 「対話」 していきたい

あんた と これからも 「対話」 して いこうと 思った 

きっかけになった 唄の一つ である



羊羹ブルース なんて 唄 ないって

あそっ 



誰でも 口ずさめる メロディー は
誰でも 替え歌の作れる メロディー なのだ

そして 長く歌い継がれる メロディー ゆえに こそ
普遍的な ものを 内包して 成長し続ける メロディー なんだ ろうね



あーりらん あーりらん あーらーりーよ あーりらんとうげを 。。。。。。。

この唄の ルーツは どこにあるんだろうか 。。。。。。。。






P1180097.jpg






嘘を肴に 酒を飲みながら ながめる この嘘の花 「より」 も














P1180257.jpg


 





花の持つ 本当の美しさは こういう朽ち果てた花に 「こそ」 ある


この花は まるで あんたのような花 じゃぁないか




 
 













     







 





 




















[ 2018/01/21 12:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)