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意味がわからないことの しあわせ

    

私は 外国の言葉は 話せないし わからない


なのに 私は 外国の唄の方が すき



言葉の意味がわからないから こそ わかること
言葉の意味がわからないから こそ 伝わってくるもの





あるからだ




顔のない手で 揺らすのは誰


の 世界



揺らさない 唄 は 心に 残らない


何日 経っても  何年 経っても  心を 揺らし続ける唄 が ある



今は 便利な時代 だ

世界の どこかで その 外国の唄の 歌詞 を 

私でも わかる 言葉に 訳してくれる人が いる


しかし 自動翻訳は 歌詞の場合には まだ まだ 使いものには ならない けどね



でも 

私は 心を 揺らし続ける唄の意味を 知ろう とは しない


その唄が 大切な唄で あれば あるほど 歌詞の意味を 知ろうとは しない


意味が わからない ことの しあわせ


しあわせ を 感じ続けていたい からだ



でも 

その唄が 私の心の中で 旅立とうと 訴えかけた とき に



私は その 歌詞を 恐る 恐る 知ろうと する

知る ということは 勇気が いる

知ることには  謙虚で ありたいと 思う



そして 

私は 思う   私は 想う



そうだったのか やっぱりね

知り合って 何十年も 経って 始めて 知る 出会ったことのない 昔の友人



あなたと ようやく めぐり会えました ね 。。。。






しかし そんな場合だけ では ない


そして 

私は  思う   私は 想う




俺のとは 違うな 。


この唄の メッセージは そんなんじゃあ ない 。


なぜ この人は この唄を こんな風に 訳すのか 。


この 出会いは なかったことに しよう


と 。


思うことも あれば






どうしても その 違いの わけを 知りたい 。。。



と 。



思う ことも ある 。。






あんたの 唄の 歌詞は 心に 残らない(記憶として残らない)





おっしゃった方が みえた



私は この方の 感じ方 受け取り方


『に』


共感 した



そうなんだ あんたの唄 の 多くは この国の言葉で 創られている


のに



『顔のない手で 揺らすのは誰』 と 感じさせる唄



だから 私は あんたの唄を


歌詞のない 『声』 として 聴いている




言葉の意味が わからない よろこび



そんな よろこびを あんたの唄は 連れてくる 連れてきてくれる




    あんたは 何も わかちゃ いないよ
    私が 歌詞に込めた 本当の 想いを
    聴き取って いないから こんな 文章を書くんだよ

    ばーかっ !!

    はい いちから 出直して いらっしゃい


    それに なによ この写真  
    私は こんな ふしだらな女 じゃあ ないわよ

    むかつくぅ !!






P2230354.jpg







また 叱られちゃったよ


いっしょう懸命 ほめた のに


あんた こそ 俺のこと なにも わかっていない じゃあ ないか



うすなさけ だ あんたは


それなのに あんたを 憎めない バカな タワシ





また タワシ と なって 一から トイレ磨きに 励みます


なんだ この髪の毛は


また ハゲが 進んでしまった 私


タワシの毛 でも 植毛するか 



   

    そうね
    頭を使って トイレ磨きすれば
    何かが 見えるかもよ

    がんばりなさい
    あんた おかしな人 ね  
    頭 壊れているんじゃ ないの

    ほら もっと その隅まで 磨くのよ


    言っておくけど
    この文章は あのサイトに 投稿しては ダメよ
    俺のとは 違うな なんて つぶやいても ダメよ


    あんたの 曲がりくねった
    痛烈な批判  押さえきれない 怒り

    は 読む人を 傷つけるからね






うん わかっているよ

こんなことを 投稿したら いけないと 自分でも

思っている よ


でも書かないと 気が済まないから 書いた 。

あんたに わかってもらえれば と 。

あんたに わかってもらえれば それで いいよ 気持ちの整理は ついた 。 





BGM は この唄にするよ

私を 底なし沼に 引きずり込んだ この唄



この唄と この人と あんた に ついては

いつか いっしょに 考えてくれよ

あんたと 語りたい  あんたの 意見を 聞きたい


あんたの 想い を
あんたの 思い を


聞きたい



外に向けられた この 「聴く」 = この 『耳』 では なく


この 「聞く」 = この 門の中に ある 内なる 秘められた 『耳』 で ね




  



この文章の BGMは この人の この唄

この人は 今でも お元気です


孫の自慢話 でも しながら

もう一度 いっしょに 唄おうよ  って  

この人は あんたに 訴えかけている ように 聴こえました 


私には この唄は そういう唄に 聴こえました 。。。。。 
 













添付


以下の文章は あの人に 注意されて 封印した文章 なので

読むことは できません

マスクして 反転させても 読むことはできません

 






























                  

 

[ 2018/04/21 14:00 ] あの人を偲んで | TB(-) | CM(-)